雑草の中の一本

殻を破って一歩 挑戦へ

出来ないは、言葉の暴力!   2021/2/12

自分で、自分に使う分にはいいかも知れない。

しかし、他人にその言葉を使うと、たちまち暴力となる。

例えば、自分の子供に
「あなたには出来ない」
「出来ないのに、時間のムダ」
そんな言葉を使えば、子供は可能性を狭めてしまう。

出来る・出来ない。
それは、他人に判断されるものではない。
自分で判断するものだ。

出来ない!
言葉の暴力は、誰の未来の可能性を潰している!